2014年2月10日月曜日

ちっちゃいママごっこ

突然ですが、私が初めてひとりで目玉焼きを作ったのは、小学校3年生の時でした。
いっしょにソーセージを炒めた事も まだ覚えています。

それからしばらくは、母に「ちっちゃいママよろしくね~」と言われて、
休日の朝に、はりきって目玉焼きを焼きまくっていた記憶があります。

それまでの 泥のお団子や雑草のサラダとは違い、「本物を扱う誇らしさ」を感じて
たまに黄身が割れたりすると、反省したりしていました。
ちなみに、目玉焼きもゆで卵も半熟好きなTOMOです。

今日は、これからちっちゃいママごっこをする親子さんにおススメな
「MaMA とKidsのハンドメイドエプロン」の講座をご紹介します!


MaMAとKidsのハンドメイドエプロン

だってお裁縫は苦手だもん!そんなおっきいママでも大丈夫!

ちっちゃいママとおっきいママのエプロンが簡単にできますよ!

おまけに、ちっちゃいママが身長120cmまでなら、PaPaの着なくなったワイシャツを
リメイクするので、エコチック。
汚したって破けたって、押入れの中に材料があるからどんどん作れます。
 一度作ってコツがわかれば、柄の違うワイシャツをつなげて作ってもかわいい。

おっきいママのエプロンは、本体にはキットを使用しますが、
おうちにある木綿素材の布を持ってきていただいて、自分好みにアレンジします。
気に入ってたけどシミができて着れなくなったTシャツやハンカチなど、
ここでエプロンにリメイクしたらまた楽しめますね!

時間があれば三角巾も作ります。

日時など くわしくはこちら ↓ ↓ ↓
MaMaとKidsのハンドメイドエプロン


ちっちゃいママとおっきいママ ふたりでエプロンをしてお掃除やお料理。

ちっちやいママは ますますやる気が出ちゃいますね~
おっきいママは、どんどんお手伝いしてもらって

ママが2人になったら、さてパパは喜んでくれるかな?





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